Python復習で簡単な本を買って読んだらいらない情報量が多すぎてやめた

Python復習で簡単な本を買って読んだらいらない情報量が多すぎてやめた

基礎勉強が好きなのですけど
pythonも基礎を振り返ろうと思って
初級者に読まれるという参考書を買ってみました。
適当にAmazonで購入してみて
届いたので読んでみたのですよね。

その本はコードの一つ一つの意味が何かを
書いてあるものなのですけど
日本語に日本語のルビを振ったりしていて
情報量が多くなりすぎて、それ全部読んでしまうと
いらない部分まで脳がインプットしようとするから
混乱するというか、もう嫌だーという悲鳴が聞こえたので
読むのをやめました。

物を覚える時って情報量が少ない物の方が
覚えやすいと思うのですよ。
プログラミングのコードをいちいち日本語に訳してとか
意味はなんだろうと調べる作業をやって手間や情報量を
自分で増やせば増やすほど疲労が増して
嫌になってくると思うのですよね。
意味っていらないんじゃなきかと
プログラミングやってから思ってきたのですよね。
意味がどうでも良くなるという感じ。

勉強も情報量減らしてから覚える方が良いですよ。
覚えたいことの情報量を整理してから
取り掛かるのが良いですよね。

プログラミングってシンプルなので
シンプルに勉強したり覚えた方が良い気がしました。

分厚い参考書が良いわけではないですし、
詳細が良いわけだもないし
読んだ達成感を味わうだけじゃ意味ないですし。

こういう本もあるんだなーと
思いましたが読んで気がついたのは
プログラミングの勉強はコードだけを見て
コードを書くだけの勉強をしたようが良いと
思ったのでありました。

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